2009年04月05日

東方文花帖 LEVEL7

ついに紅魔館に足を踏み入れてしまったようです。
LEVEL7はレミリアと咲夜のステージ。

本当の地獄はここからだった・・・
(多分このセリフ、この後レベル上がる毎に毎回言うんだろうなw)


■文花帖7-1
「手品を見せて頂ける雰囲気だ、という噂を聞いて紅魔館まで行った時の写真です。」
「でもこの位なら私も出来そうでした。」

あら不思議、胸が行き成り大きk・・・てじなーにゃ!

一段目は咲夜と対角の位置で避けると隙間が広い。
二段目は咲夜の攻撃中に撮影成功するとしばらく攻撃してこない。
三弾目は咲夜のちょっと下辺りが安地。
パターンが分かってからも意外と苦労しましたorz


■文花帖7-2
「蝙蝠の大群が悪夢を見せるか、というテーマで取材を行ったときの写真です。」
「悪夢の正体は吸血鬼でしたね。な〜んだ。」

どんなテーマww文の夏休みの自由研究のテーマが気になります。
しかも、そこがっかりする所?!

パシャ!ブブ!パシャ!ブブ!
ちょwwwレミーどこwwwピチューン!
周りながら上を通過するときに撮影するといいらしいです。


■文花帖7-3
「前回のはまだ手品では無かったようです。」
「今回見せてもらえたのは「増えるナイフ」」
「ナイフより瞬間移動するメイドが気になります。」

違ったんかーい!
時間が止まってる間に移動しているので、瞬間移動しているように見えるんですね。
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ!

一見簡単そうに見えて、意外と難しい。
出来そうで出来ないってのが一番悔しいヽ(`Д´)ノ
ナイフの間を見切るのより、撮影しようと近づいたときにピチュる事が多かったorz


■文花帖7-4
「血の付いたナイフが血を垂らしながら飛んでいきました。」
「そう言う事ってあるもんなんですね。」

誰の血なんでしょうか((((;゚Д゚)))
ぁ、ピチュりまくった私ですね(汗

7面はどれも苦労しましたが、これが一番撮影枚数が多かったです。
弾と同じ方向に逃げると追い込まれると分かっていても、そっちに逃げてしまう不思議。


■文花帖7-5
「今回見せてもらえた手品はのは「とんでもなく増えるナイフ」」
「増えすぎですよ?」

また増えるナイフかいwww
ナイフ増やす手品しか出来ない咲夜さん萌えす。
ちなに「はのは」は私の誤字じゃなくて元からです。
最初「なのは」かと思った。リリカルなのは^^

最初、ちょw無理ゲーwwwとか思ったけど、よく考えたら弾消せるんだった(汗
ナイフは軌道安定してますし、当たり判定も優しいので避けやすいかな?
ただ、最後の一枚が毎回撮れないスパイラル。


■文花帖7-6
「蝙蝠被害の報告を受けて、再び取材に出向いたのですが・・・・・・」
「なるほどこれは酷い。」
「というわけで、いくつか退治しておきました。」

語ることが無い。これは酷い。

蝙蝠の群れの中心に居ると出現直後のナイフに当たるので避けつつ撮影。
危なくなったら空撮影しておくと良い感じでした。
LEVEL7で一番簡単だったかな?


■文花帖7-7
「最後の手品は瞬間移動でした。」
「瞬間移動の瞬間をカメラに収めようかと思ったんですが・・・・・・」
「上手くかわされるのです。」

ちょw瞬間移動も手品だったの?www
それさっきからずっとやってたじゃんwww

撮影だ!シュイーン!パシャ!ブブ!・・・避けるなヽ(`Д´)ノ
咲夜さんは写真を撮られると魂を抜かれると信じているようです。
魔方陣が出てるときに撮ればおk


■文花帖7-8
「ついに吸血鬼被害の実態を取材することにしました。」
「写真付きで記事を書けば、みんなも恐れることは無いでしょう。」
「元々怖くないけど。」

いや、理屈が分からんw

下のほうでビーム避けつつ遠距離撮影。
7面で一番撮影枚数少なかったけど、簡単ではなかったと思う。

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